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パワポケキャラ紹介 モグラーズ編
モグラーズ?ええ、モグラーズですよ。ホッパーズも入ってますが、これパワポケを全て知らないと本当にわからない人ばっかりですね(笑)
黒崎(2,6)
ドリルモグラーズ所属。ポジションはセカンド。走力がCと比較的高く、二番で起用される場合が多い
プロペラモグラーズ以降にクビなったと思われる。
経緯は不明だが、後に6のブラッドバタフライに所属している。
能力値はパワーがEからBまで上昇するなど、人体実験の影響を強く受けていると見られる。
また、モグラーズでの経験か、逆境○を習得している
大北(5、9)
大神モグラーズから登場。ポジションはピッチャー。能力的には地味で、後に草野球チームニコニココアラーズのエースとして活躍する。
椿によって完璧に叩き伏せられた彼の未来は如何に!?
宇喜多(2,5,8)
ドリルモグラーズから、大神ホッパーズになるまでの15年(1から10までが16年間違ってたらごめんなさい)の間ピッチャーを務め、三回の優勝に立ち会った功労者。
5では試合前に怪我をしたことがある。左利きのサイドスロー。
歳を得ても、スライダーを習得したり、球速を増やしたりと成長を続ける。
残念ながら負け運、軽い球のバッド能力も身につけてしまった。
狩村(2、5)
2では主人公が野手の場合のみ登場。全体的に投手のスタミナの低いドリルモグラーズ時代はエースとして活躍。
5では大神の存在により影が薄れてしまった。ポジションはピッチャー。右のオーバースロー。
宇喜多よりも歳による能力の低下が大きい。特にスタミナはBからDへ、スライダーのキレも悪くなっている。8ではカリームという投手が登場するが、関連性は不明
後塔田(2)
ポジションはピッチャー。右のスリークォーター。狩村と並ぶ先発の柱だったが、残念ながら登場は2のみ。
宮崎(2、5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバースロー。2では特に目立った能力はないが、なぜか5でカーブを覚え、フォークを忘れてしまった。8でもフォークを思い出し、3球種投げれるようになる。
大神モグラーズ時代がピークだったのか、球速、スタミナ共に低下が見られる。
木村(2,5,8)
ポジションはキャッチャー(2)とピッチャー(5,8)この中では一番の有名人。
奥さんは美人らしい。
北条監督(5)によってキャッチャーからコンバートされた。
リリーフエースとしてホッパーズを率いる古株。
金城(2、5,8)
ポジションはサード。三回の優勝に立ち会ったベテラン。
能力的には地味だが、仲間評価次第では化け物になる一人。
投高打低のモグラーズでは強打者として活躍した。
溝口(2、5、8)
ポジションはピッチャー。彼もプロ編全てに登場するベテランの一人。
左オーバー。スタミナと速球が売りで、なおかつ三種の変化球が使えるという中々優秀な方。
8ではランナー×を習得しているのが痛いところか。
伊藤裕(5,8)
ポジションはショート。走力D以外は突出した能力を持たない。
彼もまた、二回の優勝に立ち会った人間。中堅といったところか。
藤嶋(5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバー。能力は平凡だが、彼も二回の優勝経験を持つ。
11でも出るかなぁ・・・
市川(5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバー。スタミナA、伸び○など、輝ける能力を保有。
時代の流れで能力は若干低下したが(スタミナ200→150、球速138→136)
まだまだ現役で戦える投手。
遠根(5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバー。大神時代はスタミナ、コントロール共にBで3球種の変化球
(Sスライダー、フォーク、Hシンカー)を操り、打球反応○を持つ影のエースだったが、
ホッパーズでは弱体化。スタミナ、コントロールがCへ、短気を習得している。
黒崎(2,6)
ドリルモグラーズ所属。ポジションはセカンド。走力がCと比較的高く、二番で起用される場合が多い
プロペラモグラーズ以降にクビなったと思われる。
経緯は不明だが、後に6のブラッドバタフライに所属している。
能力値はパワーがEからBまで上昇するなど、人体実験の影響を強く受けていると見られる。
また、モグラーズでの経験か、逆境○を習得している
大北(5、9)
大神モグラーズから登場。ポジションはピッチャー。能力的には地味で、後に草野球チームニコニココアラーズのエースとして活躍する。
椿によって完璧に叩き伏せられた彼の未来は如何に!?
宇喜多(2,5,8)
ドリルモグラーズから、大神ホッパーズになるまでの15年(1から10までが16年間違ってたらごめんなさい)の間ピッチャーを務め、三回の優勝に立ち会った功労者。
5では試合前に怪我をしたことがある。左利きのサイドスロー。
歳を得ても、スライダーを習得したり、球速を増やしたりと成長を続ける。
残念ながら負け運、軽い球のバッド能力も身につけてしまった。
狩村(2、5)
2では主人公が野手の場合のみ登場。全体的に投手のスタミナの低いドリルモグラーズ時代はエースとして活躍。
5では大神の存在により影が薄れてしまった。ポジションはピッチャー。右のオーバースロー。
宇喜多よりも歳による能力の低下が大きい。特にスタミナはBからDへ、スライダーのキレも悪くなっている。8ではカリームという投手が登場するが、関連性は不明
後塔田(2)
ポジションはピッチャー。右のスリークォーター。狩村と並ぶ先発の柱だったが、残念ながら登場は2のみ。
宮崎(2、5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバースロー。2では特に目立った能力はないが、なぜか5でカーブを覚え、フォークを忘れてしまった。8でもフォークを思い出し、3球種投げれるようになる。
大神モグラーズ時代がピークだったのか、球速、スタミナ共に低下が見られる。
木村(2,5,8)
ポジションはキャッチャー(2)とピッチャー(5,8)この中では一番の有名人。
奥さんは美人らしい。
北条監督(5)によってキャッチャーからコンバートされた。
リリーフエースとしてホッパーズを率いる古株。
金城(2、5,8)
ポジションはサード。三回の優勝に立ち会ったベテラン。
能力的には地味だが、仲間評価次第では化け物になる一人。
投高打低のモグラーズでは強打者として活躍した。
溝口(2、5、8)
ポジションはピッチャー。彼もプロ編全てに登場するベテランの一人。
左オーバー。スタミナと速球が売りで、なおかつ三種の変化球が使えるという中々優秀な方。
8ではランナー×を習得しているのが痛いところか。
伊藤裕(5,8)
ポジションはショート。走力D以外は突出した能力を持たない。
彼もまた、二回の優勝に立ち会った人間。中堅といったところか。
藤嶋(5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバー。能力は平凡だが、彼も二回の優勝経験を持つ。
11でも出るかなぁ・・・
市川(5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバー。スタミナA、伸び○など、輝ける能力を保有。
時代の流れで能力は若干低下したが(スタミナ200→150、球速138→136)
まだまだ現役で戦える投手。
遠根(5、8)
ポジションはピッチャー。右のオーバー。大神時代はスタミナ、コントロール共にBで3球種の変化球
(Sスライダー、フォーク、Hシンカー)を操り、打球反応○を持つ影のエースだったが、
ホッパーズでは弱体化。スタミナ、コントロールがCへ、短気を習得している。
パワポケシリーズごとの彼女の死亡率と死因(ネタバレ)
攻略の失敗などで死ぬ彼女の数は19人。大体シリーズ3作分がまるまる全滅している公算になります。
失踪、行方不明などを含めると23人。同一人物でも作品別でカウント (智美)
詳細は後日()内は作品番号
死亡者 行方不明、意識不明などかなり死亡に近いキャラ
天月五十鈴(10) 蕪崎詩乃(6)
大宮由佳里(3) 香坂茜(8)
小角弓子(2) 高科奈桜(10)
叶野ミキ(3 桐生夏菜(9)
唐沢ヒナコ(3)
佐瀬みなこ(1)
進藤明日香(1)
田中深雪(4)
寺岡薫(3)
葉月(4)
星野めぐみ(5)
四路智美(1,3)
芹沢真央(7)
白瀬芙喜子(8)
森友子(8)
広川武美(9)
山下貴子(9)
芳槻さら(10)
このうちBADエンドの私的鬱具合
一位 広川武美(くやしいなぁ、くやしいなぁ)
二位 大宮由佳里(ゆかりちゃん、ごめんなさい)
三位 小角弓子(う、うわっ弓子!!)
失踪、行方不明などを含めると23人。同一人物でも作品別でカウント (智美)
詳細は後日()内は作品番号
死亡者 行方不明、意識不明などかなり死亡に近いキャラ
天月五十鈴(10) 蕪崎詩乃(6)
大宮由佳里(3) 香坂茜(8)
小角弓子(2) 高科奈桜(10)
叶野ミキ(3 桐生夏菜(9)
唐沢ヒナコ(3)
佐瀬みなこ(1)
進藤明日香(1)
田中深雪(4)
寺岡薫(3)
葉月(4)
星野めぐみ(5)
四路智美(1,3)
芹沢真央(7)
白瀬芙喜子(8)
森友子(8)
広川武美(9)
山下貴子(9)
芳槻さら(10)
このうちBADエンドの私的鬱具合
一位 広川武美(くやしいなぁ、くやしいなぁ)
二位 大宮由佳里(ゆかりちゃん、ごめんなさい)
三位 小角弓子(う、うわっ弓子!!)
パワポケキャラクター考察
いい加減タイトルを統一しないといけないです。
まぁ、休みの日に一気にということで、本日もキャラ紹介を
4主人公
パワポケシリーズ4作目主人公。日の出島という架空の小さな島に引っ越してきた高校一年生。
母親とは幼い頃に死別。父親は開業医で主人公は父が要因でここに引っ越してきた。
日の出島に来るまでは地区強豪校の大安高校に所属。その頃の友人に赤坂がいる。
大安高校野球部であることで部員から期待されているのにやや萎縮しているところからみると2軍であったことが推定される(赤坂は一軍である可能性が高い)
島に到着直後、戦災慰霊碑を破壊したことで、呪われてしまう。
野球で勝利しない限り、消えてしまうという呪いを背負いつつも、火災による部室の消失。部員の離反などの数々の障害に立ち向かうこととなる。
誕生日は6月の第1週
過去、未来の主人公に比べると頭と野球センスは平均といったところだろうか。
弱小の日の出高校野球部を再建し、2年の秋季大会で一回戦を勝利し、一端の呪いは解けるが、
2回戦は食中毒で辞退する。
また、天本冷泉と交際を始め、最終的には結婚することになる。
3年夏の甲子園で宿敵、大安高校、湖南高校、スクール学園高校、超最強学園に勝利し見事に甲子園優勝を果たす。
その後はプロに入る。その後の詳細は不明だが、プロペラ団や大神との関わりはないと思われる。
後輩に大神博之がいる
まぁ、休みの日に一気にということで、本日もキャラ紹介を
4主人公
パワポケシリーズ4作目主人公。日の出島という架空の小さな島に引っ越してきた高校一年生。
母親とは幼い頃に死別。父親は開業医で主人公は父が要因でここに引っ越してきた。
日の出島に来るまでは地区強豪校の大安高校に所属。その頃の友人に赤坂がいる。
大安高校野球部であることで部員から期待されているのにやや萎縮しているところからみると2軍であったことが推定される(赤坂は一軍である可能性が高い)
島に到着直後、戦災慰霊碑を破壊したことで、呪われてしまう。
野球で勝利しない限り、消えてしまうという呪いを背負いつつも、火災による部室の消失。部員の離反などの数々の障害に立ち向かうこととなる。
誕生日は6月の第1週
過去、未来の主人公に比べると頭と野球センスは平均といったところだろうか。
弱小の日の出高校野球部を再建し、2年の秋季大会で一回戦を勝利し、一端の呪いは解けるが、
2回戦は食中毒で辞退する。
また、天本冷泉と交際を始め、最終的には結婚することになる。
3年夏の甲子園で宿敵、大安高校、湖南高校、スクール学園高校、超最強学園に勝利し見事に甲子園優勝を果たす。
その後はプロに入る。その後の詳細は不明だが、プロペラ団や大神との関わりはないと思われる。
後輩に大神博之がいる
パワポケの人物解説
3の主人公
死亡した1の主人公が唐沢博士、亀田率いる組織、ネオプロペラ団によってサイボーグによって復活。
パワポケの定義では生身の人間を改造すればサイボーグとされている為、人間として見なされている。
1の主人公の時の記憶を全て失っており、その記憶を取り戻した先には予想を裏切る結果が待っている。
だが、誕生日が変わっていたりするのはなぜだろう?
ヤクザの火星オクトパスに所属し、自分を殺害したネオプロペラ団壊滅の為、バイトに励む男。
戦闘能力はシリーズを通して最強クラス。生身でガンダーロボを倒す。実弾を弾くなど人間では不可能なことを平然となしとげる男。だが不良との喧嘩に負けて所持金を半額奪われるなどいまいちその真価がわからなくなる。
元がプロ野球選手の為、野球の能力は高い。(本編中はサイボーグなのでそのセンスが生かされることはあまりなかった)
その後の結末が語られていない一人。
私の予想だと、全ての彼女候補とそこそこの段階までイベントを進めたと推測。
ヒナコの過去を暴き、智美に防弾チョッキを贈る。ゆかりを手術費用を貯め、アンヌを諭す。
ミキは・・・おそらく関わっていない。寺岡とは実験程度のつきあいがあったのではないかと推測。
8で彼女がサイボーグ化している所から推定。
時間と共に改良予定です
死亡した1の主人公が唐沢博士、亀田率いる組織、ネオプロペラ団によってサイボーグによって復活。
パワポケの定義では生身の人間を改造すればサイボーグとされている為、人間として見なされている。
1の主人公の時の記憶を全て失っており、その記憶を取り戻した先には予想を裏切る結果が待っている。
だが、誕生日が変わっていたりするのはなぜだろう?
ヤクザの火星オクトパスに所属し、自分を殺害したネオプロペラ団壊滅の為、バイトに励む男。
戦闘能力はシリーズを通して最強クラス。生身でガンダーロボを倒す。実弾を弾くなど人間では不可能なことを平然となしとげる男。だが不良との喧嘩に負けて所持金を半額奪われるなどいまいちその真価がわからなくなる。
元がプロ野球選手の為、野球の能力は高い。(本編中はサイボーグなのでそのセンスが生かされることはあまりなかった)
その後の結末が語られていない一人。
私の予想だと、全ての彼女候補とそこそこの段階までイベントを進めたと推測。
ヒナコの過去を暴き、智美に防弾チョッキを贈る。ゆかりを手術費用を貯め、アンヌを諭す。
ミキは・・・おそらく関わっていない。寺岡とは実験程度のつきあいがあったのではないかと推測。
8で彼女がサイボーグ化している所から推定。
時間と共に改良予定です
パワプロクンポケットシリーズの謎
パワプロクンポケットシリーズについての解説をこれから行っていこうかと思ってます。
特に何もせずに日記ばっかり書いててもつまらないので、少しは有意義なことでもしようかと思いました。
と言っても、今1から一通りプレイし直しているんですけどねw
4の天本さんの両親イベントの内容を山田君から聞けた方いらっしゃいませんか?
どうやってもこれだけは出せないorz 本当にタイミングが合わないんですよ。
とりあえず今日は簡単にキャラ紹介を
パワポケ1より
1主人公
極悪高校に転校してきた高校一年生。
頭の良さはシリーズの中ではまだマシ(一般的な知力は6(未来からの派遣)>8(特殊組織所属。野球知識は乏しいが、運動神経抜群)>9(さすらいの旅烏、サバイバル知識と機転が利くただしヒモ)>3(1)(高校生の中では下の方。補習をよく受ける)>4(バネ持ってこい)>7(人によっては3を超すキャラになるかもしれない)>2(鶴亀算で間違う)>10(野球馬鹿。マークシートで一桁。ある意味才能)と推測)
野球部崩壊後、他の部室から多くの人間を引き抜き、再建。プロペラ団からのスカウトを受ける辺り野球の才能はあるようだ。
一年の秋以降、神社で猪狩進と知り合い、共に練習するようになる。
2年の最初に四路智美と知り合う。極悪高校伝統の妨害工作を復活させ、下僕二人に実行させるが、大東亜学園偵察の際発見され、ピストルで撃たれ、そのショックで改心。まじめに取り組む事を決心する。
四路智美に好意を寄せられるが、気づかぬまま荒井紀香とつきあい始める。
智美とは後に3で姿を変えて再会。
母親とは死別。父親とは最初はギスギスした関係だが徐々に改善されてゆく。
二年生の秋の地方大会で優勝するが、教頭先生と智美の暗躍によって出場を断念する。
甲子園初出場は三年の夏。身砕流北高校、正義高校、聖王学園などの強敵に勝利し、見事優勝する。
その後ドラフトでプロ入り。また紀香と結婚するが、一年で死亡。原因は崖から落ちたとされているが、実際は不明。保険金殺害説あり。
3でも主役を務めるが、立場、誕生日の違いなどを考え、別キャラクターとして扱わせていただきます
時間と共に書き直していきたいと思います
特に何もせずに日記ばっかり書いててもつまらないので、少しは有意義なことでもしようかと思いました。
と言っても、今1から一通りプレイし直しているんですけどねw
4の天本さんの両親イベントの内容を山田君から聞けた方いらっしゃいませんか?
どうやってもこれだけは出せないorz 本当にタイミングが合わないんですよ。
とりあえず今日は簡単にキャラ紹介を
パワポケ1より
1主人公
極悪高校に転校してきた高校一年生。
頭の良さはシリーズの中ではまだマシ(一般的な知力は6(未来からの派遣)>8(特殊組織所属。野球知識は乏しいが、運動神経抜群)>9(さすらいの旅烏、サバイバル知識と機転が利くただしヒモ)>3(1)(高校生の中では下の方。補習をよく受ける)>4(バネ持ってこい)>7(人によっては3を超すキャラになるかもしれない)>2(鶴亀算で間違う)>10(野球馬鹿。マークシートで一桁。ある意味才能)と推測)
野球部崩壊後、他の部室から多くの人間を引き抜き、再建。プロペラ団からのスカウトを受ける辺り野球の才能はあるようだ。
一年の秋以降、神社で猪狩進と知り合い、共に練習するようになる。
2年の最初に四路智美と知り合う。極悪高校伝統の妨害工作を復活させ、下僕二人に実行させるが、大東亜学園偵察の際発見され、ピストルで撃たれ、そのショックで改心。まじめに取り組む事を決心する。
四路智美に好意を寄せられるが、気づかぬまま荒井紀香とつきあい始める。
智美とは後に3で姿を変えて再会。
母親とは死別。父親とは最初はギスギスした関係だが徐々に改善されてゆく。
二年生の秋の地方大会で優勝するが、教頭先生と智美の暗躍によって出場を断念する。
甲子園初出場は三年の夏。身砕流北高校、正義高校、聖王学園などの強敵に勝利し、見事優勝する。
その後ドラフトでプロ入り。また紀香と結婚するが、一年で死亡。原因は崖から落ちたとされているが、実際は不明。保険金殺害説あり。
3でも主役を務めるが、立場、誕生日の違いなどを考え、別キャラクターとして扱わせていただきます
時間と共に書き直していきたいと思います


